ぱくファミリー歯科・口腔外科 ブログ
西淀川区 歯医者 ぱくファミリー歯科・口腔外科 6月診療日のご案内
西淀川区 歯医者 ぱくファミリー歯科口腔外科 診療時間変更のご案内
西淀川区 歯医者 インプラント治療後の定期ケア|長く快適に使うためのメンテナンス方法
西淀川区の歯医者
パークファミリー歯科
パークファミリー歯科は、西淀川区に根ざした地域密着型の歯医者です。
お子さまから大人まで、ご家族皆さまが安心して通える歯科医療を提供しています。
西淀川区 歯医者
院長紹介・当院について
朴成泰 (ぱく・そんて)
院長は、大学病院や地域の歯科口腔外科で
豊富な臨床経験を積み、親知らずの抜歯などの
外科処置から一般歯科まで幅広く対応しています。
西淀川区で「安心して通える歯医者」を目指し、
丁寧な診療を心がけています。
私のモットーは「目の前の患者さまに、
まごころを持ってベストを尽くすこと」です。
これまでの経験を医療の指針とし、
患者さまの健康と笑顔のために、
最善の治療を提供できるよう努めてまいります。
西淀川区 歯医者
ぱくファミリー歯科・口腔外科
経歴
- 大阪市出身
- 大阪大学歯学部卒
職歴
- 神戸市立医療センター中央市民病院初期研修医・口腔外科専攻医修了
- 神戸市立医療センター西市民病院
- 神戸市立西神戸医療センター
- こうべ市歯科センター
- 兵庫県立柏原病院
- 医療法人青空会足立歯科クリニック
- 医療法人博悠会名取病院 歯科口腔外科医長
などにて一般歯科・口腔外科・矯正歯科・小児歯科・障害者歯科・全身麻酔・インプラント・審美歯科・訪問診療・摂食嚥下リハなどを広く研鑽
資格・所属学会
- 日本口腔科学会
- 日本口腔外科学会
- 日本矯正歯科学会
- 日本障害者歯科学会
- 日本歯科麻酔学会
- 日本口腔腫瘍学会
- 日本口腔インプラント学会
- 日本口腔リハビリテーション学会
- 大阪口腔インプラント研究会
など
西淀川区 歯医者が選ばれる理由
当院の特徴
口腔外科の知見を活かした総合診療
親知らずの抜歯などの外科処置から
一般治療・インプラント治療まで
幅広く対応。
西淀川区で通いやすいアクセス
千船駅から徒歩圏内、
駐車場も完備。
家族にやさしい診療体制
小児歯科や口腔外科にも対応し、
西淀川区のご家族皆さまが
通いやすい環境。
地域密着の継続サポート
西淀川区の皆さまが、家族全員で
安心して通える歯科医院を
目指しています。
診療内容
インプラントとは?
歯を失った部分の顎の骨に人工歯根を埋入し、その上に人工歯を被せる治療法です。
顎の骨にしっかりと固定されるため、入れ歯のようなぐらつきはありません。
クラスプを使用しないため見た目も自然な仕上がりです。
周囲の健康な歯に負担をかけずに治療し、口の機能性と審美性を取り戻せます。
骨の量が不足していても安心して治療できる手法があります。
歯の欠損による不便や見た目の悩みから解放される治療法です。
ぱくファミリー歯科・口腔外科で
インプラント治療を選ぶ理由
-
1. 歯科用CTで的確な診断、安全なインプラント治療を実現インプラント治療では、外科手術によって顎の骨にインプラント体(人工歯根)を埋入する必要があります。
当院では、歯科用CTを使用して、顎の骨の状態や神経の走行などを的確に診断し、安全な治療を実現しています。 -
2. 「ガイデッドサージェリー(Guided Surgery)」による安心・安全な埋入ガイデッドサージェリー」とは、歯科用CTのデータをもとに作製されたテンプレートのことです。
これを使用することで、インプラント治療において正確な位置を把握し安全に手術を行うことができます。 -
3.骨が足りない方にも「骨造成」という治療で対応顎の骨の量が不足している場合、インプラント体を安全に埋入するためには「骨造成」という治療が必要となります。
当院では、「ソケットリフト」「サイナスリフト」「GBR(骨再生誘導)」などの骨造成に対応しています。
骨量が不足しているという理由で他の歯科医院で治療を断られた方も安心してインプラント治療を受けていただけます。 -
4.「インプラント治療をした歯
以外の歯」のことも考えた治療インプラント治療においては、「インプラントを埋め込んだ以外の歯」の治療計画も重要です。
歯を失った部分だけでなく、まわりの歯にも注意を払うことが必要です。
お口の病気リスクを最小限に抑え、お口全体の健康を維持するために、慎重な診断と治療を行っています。
親知らずの抜歯は、
遠くまで行く必要はありません。
西淀川区のぱくファミリー歯科・口腔外科へ
親知らずの抜歯は、
遠くまで行く必要はありません。
西淀川区のぱくファミリー歯科・口腔外科へ
対話を大切に、
患者様の声に耳を傾けて
患者様のリアルな声をご紹介します
しましたか?
説明でしたか?
比べてどうでしたか?
メンテナンスは
満足しましたか?
適切でしたか?
おすすめしたい
ですか?
よくあるご質問
インプラントは、歯を失った部分に人工歯根を埋入し、その上に人工歯を装着することで噛む機能の回復を目指す治療法です。
治療前には、お口の検査やCT撮影を行い、顎の骨の状態や神経の位置、噛み合わせなどを確認したうえで、患者様一人ひとりに適した治療計画を立てます。
その後、インプラント埋入手術と治癒期間を経て、最終的な人工歯(上部構造)を装着します。
西淀川区でインプラント治療をご検討の際は、費用だけでなく、診断体制や治療後のメンテナンス体制についても確認することが大切です。
ぱくファミリー歯科・口腔外科では、口腔外科診療の経験を活かし、患者様一人ひとりのお口の状態に配慮した治療計画の立案を大切にしています。
親知らずが生えているからといって、必ずしも抜歯が必要になるわけではありません。
正常な位置に生えており、しっかり機能していて周囲の歯や歯ぐきに問題を起こしていない場合は、定期的な経過観察で管理できることもあります。
一方で、埋伏している場合や炎症を繰り返している場合、周囲の歯に悪影響を及ぼしている場合には、抜歯を検討することがあります。
親知らずは生えている位置や向きによって治療の難易度が異なるため、適切な診断を受けることが大切です。
ぱくファミリー歯科・口腔外科では、口腔外科診療の経験を活かし、患者様のお口の状態を確認したうえで適切な治療方針をご提案しています。
むし歯は初期の段階では痛みなどの自覚症状がないことも少なくありません。
そのため、症状がないからといって放置してしまい、気づいた時には治療範囲が広がっているケースもあります。
むし歯が進行すると、根管治療(神経の治療)が必要になる場合があり、重症化すると歯の保存が難しくなることもあります。
西淀川区で歯医者をお探しの方の中にも、予防目的の定期検診で初期むし歯が見つかるケースがあります。
早期発見・早期治療によって、より負担の少ない治療につながる可能性があります。
歯列矯正は、成長期のお子様だけでなく、成人の方も検討できる治療方法の一つです。
近年では、見た目の改善だけでなく、噛み合わせの改善やお口の健康管理を目的として矯正治療を始める方も増えています。
西淀川区で歯科をお探しの会社員の方の中にも、矯正相談をご希望される方は少なくありません。
矯正治療を始める際は、年齢そのものよりも、現在のお口の状態や歯並び、噛み合わせの状態が重要な判断材料となります。
インプラントは、歯を失った部分に人工歯根を埋入し、その上に人工歯を装着することで噛む機能の回復を目指す治療法です。
治療前には、お口の検査やCT撮影を行い、顎の骨の状態や神経の位置、噛み合わせなどを確認したうえで、患者様一人ひとりに適した治療計画を立てます。
その後、インプラント埋入手術と治癒期間を経て、最終的な人工歯(上部構造)を装着します。
西淀川区でインプラント治療をご検討の際は、費用だけでなく、診断体制や治療後のメンテナンス体制についても確認することが大切です。
ぱくファミリー歯科・口腔外科では、口腔外科診療の経験を活かし、患者様一人ひとりのお口の状態に配慮した治療計画の立案を大切にしています。
インプラント治療において、CT検査は治療計画を立てるうえで重要な検査の一つです。
通常のレントゲンでは確認が難しい顎の骨の幅や厚み、神経の位置、上顎洞の状態などを立体的に把握できるためです。
特に下顎には重要な神経が通っているため、インプラントを埋入する位置を正確に確認することが大切です。
西淀川区でもインプラント治療をご検討される方は多くいらっしゃいますが、事前診断の内容は治療計画を立てるうえで重要な要素となります。
ぱくファミリー歯科・口腔外科では、低線量CTを活用し、患者様のお口の状態を詳しく分析することで、安全性に配慮した治療計画の立案に努めています。
顎の骨が少ないと言われた場合でも、インプラント治療が可能なケースがあります。
歯を失ってから長期間が経過している場合、顎の骨が徐々に吸収され、インプラント治療が難しいと言われることがあります。
しかし、顎の骨が不足しているからといって、必ずしもインプラント治療ができないわけではありません。患者様のお口の状態によっては、骨造成や骨再生療法などを検討することで、インプラントを埋入するための環境を整えられる場合があります。
西淀川区でインプラント治療をご検討の方の中にも、骨の量に不安を抱えている方は少なくありません。実際に治療が可能かどうかは、CT撮影や精密検査による診断が重要となります。
インプラントは、適切なセルフケアと定期的なメンテナンスを継続することで、長期間の使用が期待できる治療法です。
ただし、天然歯と同様に日々のセルフケアや定期的なメンテナンスが必要であり、お口の状態や管理状況によって使用期間は異なります。
インプラント自体はむし歯になることはありませんが、周囲の歯ぐきに炎症が起こる「インプラント周囲炎」を発症する可能性があるため、定期検診を受けることが大切です。
西淀川区で歯医者をお探しの方の中にも、インプラントの寿命についてご相談される方は多くいらっしゃいます。 治療後も定期的な検診とメンテナンスを継続することで、良好な状態を維持しやすくなります。
インプラント治療が可能かどうかを判断する際は、年齢そのものよりも健康状態が重要な基準となります。
実際に、歯を失うことが多い中高年の方や高齢の方でも、インプラント治療を受けられるケースは少なくありません。
治療にあたっては、全身疾患の有無や服用中のお薬、顎の骨の状態などを総合的に確認したうえで治療計画を立てます。
ぱくファミリー歯科・口腔外科では、十分なカウンセリングと検査を行い、患者様一人ひとりに適した治療方法をご提案しています。
年齢だけを理由に治療を諦めるのではなく、まずは診査・診断を受けることをおすすめします
インプラントと入れ歯にはそれぞれ異なる特徴があり、どちらが適しているかは患者様のお口の状態や生活習慣、ご希望によって異なります。
インプラントは、ご自身の歯に近い噛む力が期待でき、周囲の歯に負担をかけにくいという特徴があります。
一方、入れ歯は比較的短期間で製作しやすく、外科手術を伴わない選択肢として検討されることがあります。
西淀川区でインプラントをご検討の方は、ご自身に合った治療法を選択するためにも、まずはカウンセリングでお口の状態を確認することが大切です。
親知らずが生えているからといって、必ずしも抜歯が必要になるわけではありません。
正常な位置に生えており、しっかり機能していて周囲の歯や歯ぐきに問題を起こしていない場合は、定期的な経過観察で管理できることもあります。
一方で、埋伏している場合や炎症を繰り返している場合、周囲の歯に悪影響を及ぼしている場合には、抜歯を検討することがあります。
親知らずは生えている位置や向きによって治療の難易度が異なるため、適切な診断を受けることが大切です。
ぱくファミリー歯科・口腔外科では、口腔外科診療の経験を活かし、患者様のお口の状態を確認したうえで適切な治療方針をご提案しています。
埋伏した親知らずは、歯が顎の骨の中に埋まっていたり、斜めや横向きなど正常とは異なる方向に生えていたりすることがあります。
特に下顎の親知らずは神経と近接している場合があるため、事前に位置関係を詳しく確認することが重要です。
千船駅周辺で歯医者をお探しの方の中にも、親知らずの相談で来院される方は少なくありません。
CT撮影を行うことで、親知らずの位置や周囲の骨・神経の状態をより立体的に把握でき、安全性に配慮した抜歯計画の立案に役立ちます。
はい、口の中にできたしこりや潰瘍についても、歯科や口腔外科でご相談いただけます。
口の中にできたしこりや潰瘍は、単なる炎症によるものの場合もありますが、ほかの疾患が関係している可能性もあります。
特に、症状が2週間以上続く場合や徐々に大きくなっている場合は、一度検査を受けることをおすすめします。
口腔外科は歯だけでなく、舌や口腔粘膜、歯ぐきなど、お口全体を診療する分野です。普段と異なる変化に気づいた際は、そのまま様子を見るのではなく、早めに受診して原因を確認することが大切です。
顎を動かした際にカクカクと音がしたり、口が開けにくくなったりする症状は、顎関節症に関連している可能性があります。
原因としては、歯ぎしりや食いしばり、噛み合わせの問題、日常生活の習慣など、さまざまな要因が考えられます。
姫島駅周辺で歯医者をお探しの方の中にも、顎関節の症状について相談される方がいらっしゃいます。
症状を繰り返している場合や痛みを伴う場合は、適切な診査・診断を受け、原因を確認することが大切です。
一般的な口内炎は、時間の経過とともに自然に改善することが多いとされています。
しかし、繰り返し発症する場合や、長期間治らない場合には、ほかの原因が関係していないか確認することが大切です。
特に、痛みが強い場合や徐々に大きくなっている場合は、一度検査を受けることをおすすめします。
お口の粘膜の状態は全身の健康状態と関係していることもあるため、適切な診査・診断を受けることが重要です。
口腔がんは、舌や歯ぐき、頬の粘膜など、お口のさまざまな部位に発生する可能性がある疾患です。
初期には単なる炎症や潰瘍のように見えることもあるため、早期発見が重要とされています。
ぱくファミリー歯科・口腔外科では、口腔外科診療の経験を活かし、お口の中のさまざまな異常の有無を確認しています。
なかなか治らない傷やしこりなど、気になる症状がある場合は、一度検査を受けることをおすすめします。
西淀川区で歯科をお探しの方の中にも、お口の粘膜の異常についてご相談される方がいらっしゃいます。
むし歯は初期の段階では痛みなどの自覚症状がないことも少なくありません。
そのため、症状がないからといって放置してしまい、気づいた時には治療範囲が広がっているケースもあります。
むし歯が進行すると、根管治療(神経の治療)が必要になる場合があり、重症化すると歯の保存が難しくなることもあります。
西淀川区で歯医者をお探しの方の中にも、予防目的の定期検診で初期むし歯が見つかるケースがあります。
早期発見・早期治療によって、より負担の少ない治療につながる可能性があります。
根管治療は、むし歯が進行して歯の内部にある神経まで達した場合や、歯の根の先に炎症が生じている場合などに必要となる治療です。
治療の目的は、できる限り歯を抜かずに残し、機能を維持することです。そのためには、適切な診査・診断が重要となります。
ぱくファミリー歯科・口腔外科では、拡大視野を確保するための機器や根管治療関連の設備を活用し、より精密な診療に努めています。
定期検診は、むし歯や歯周病を早期に発見するための大切な予防方法の一つです。
一般的には3~6か月ごとの受診が推奨されることが多いですが、適切な受診間隔はお口の状態によって異なります。
西淀川区で歯医者をお探しの方の中にも、予防を目的として定期的に検診を受ける方が増えています。
小さな異常を早い段階で発見することで、治療の負担を軽減できる可能性があります。
冷たい飲み物や食べ物を口にした際に歯がしみる症状は、比較的よくみられる症状です。
原因としては、歯ぐきが下がることで歯の根が露出している場合や、歯の摩耗、初期むし歯などが考えられます。
一時的な症状と思われがちですが、原因によっては治療が必要となることもあります。
歯がしみる症状が繰り返し現れる場合は、一度検診を受けて原因を確認することをおすすめします。
歯列矯正は、成長期のお子様だけでなく、成人の方も検討できる治療方法の一つです。
近年では、見た目の改善だけでなく、噛み合わせの改善やお口の健康管理を目的として矯正治療を始める方も増えています。
西淀川区で歯科をお探しの会社員の方の中にも、矯正相談をご希望される方は少なくありません。
矯正治療を始める際は、年齢そのものよりも、現在のお口の状態や歯並び、噛み合わせの状態が重要な判断材料となります。
インビザラインは、透明なマウスピース型装置を使用する矯正治療で、目立ちにくいことから見た目を気にされる方にも選ばれています。
また、取り外しが可能なため、食事や歯磨きがしやすいという特徴があります。
一方で、すべての症例に適応できるわけではなく、歯並びや噛み合わせの状態によって適した治療方法は異なります。
ぱくファミリー歯科・口腔外科では、インビザライン認定コースを修了した経験を活かし、患者様のお口の状態を詳しく確認したうえで、適応の可否や治療方法についてご案内しています。
乳歯が生え始めた頃から、歯科検診を検討することができます。
幼い頃から定期的な検診を受けることで、むし歯予防だけでなく、正しいお口のケア習慣を身につけることにもつながります。
西淀川区で歯医者をお探しの保護者の方の中にも、予防を目的としてお子様と一緒に来院される方がいらっしゃいます。
お子様のお口は成長とともに変化するため、成長段階に合わせた継続的な管理をおすすめしています。
歯科医院を選ぶ際は、自宅や職場からの通いやすさだけでなく、診断体制や医療機器の設備、治療後のメンテナンス体制なども確認することが大切です。
特に、インプラント治療や親知らずの抜歯など、精密な診断が求められる治療では、CTなどの診断機器が導入されているかも参考になります。
千船駅周辺や出来島駅周辺、福駅周辺で歯医者をお探しの方の中には、複数の医院を比較検討される方もいらっしゃいますが、ご自身のお悩みや希望する治療について十分に相談できる環境かどうかも重要なポイントです。
ぱくファミリー歯科・口腔外科では、患者様一人ひとりのお悩みやご希望に寄り添いながら、丁寧な説明と診療を心がけています。
西淀川区 歯医者|ぱくファミリー歯科・口腔外科
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9:30–13:00 - 休診日
水曜、土曜日午後、日曜、祝日
西淀川区で歯医者をお探しの方は、是非ぱくファミリー歯科・口腔外科へ。




